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神宮球場でカープを応援するDAN BALAN

「身体能力やばい」「キレキレすぎる!」今さらマイアヒ!? あの空耳ソングが再び注目!?

MUSIC VIDEO

2005年「マイアヒ~、マイヤホ~、ノマノマイェイ!」と何語かわからないけど、思わず口ずさんだり、脳内リピートしまくった人も多かった大ヒットO-ZONEの「恋のマイアヒ」。そのO-ZONE(オゾン)の中心メンバーだったDAN BALAN(ダン・バラン)が2018年バージョンとして「恋のマイアヒ2018~ノマノマ・ダンス~」を今月リリースし、数あるダンスミュージックの強豪を抑え『iTunesダンスミュージック』やLINE MUSICリアルタイムチャートで1位を獲得、またYouTubeでの再生回数も1,700万再生を超え話題となっている。



さらに広島カープの野間選手が登場曲「恋のマイアヒ」のオリジナル・バージョンを使用している事から(サビの歌詞がノマノマイェイ=野間野間イェイ!)、先日の来日中に神宮球場でヤクルト対広島戦を観戦し、ダンバランが感謝のコメントをSNSで発言したところ、偶然野間選手に届き、話題にも。



昨日の優勝を受けて、ダン・バランからは『広島カープ優勝おめでとうございます!日本一目指して頑張ってください! 野間!野間!イェーイ! 近いうちマツダスタジアムに行って「恋のマイアヒ」聞きたいですね』

と喜びのコメントが届いている。

SNSのトレンドワード1位を記録

先日の『MUSIC STATION ウルトラFES 2018』出演直後は「マイアヒ」がSNSのトレンドワード1位を記録。ネット上では歓喜のコメントが多数寄せられた。出演後には「頭から離れない」、「隣から突然マイアヒが聞こえてきた」、「親が突然マイアヒ歌ってた!」など15年たっても破壊力は健在で、中毒性の高さと脳内リピート率は抜群。

新しくリリースされた「恋のマイアヒ2018~ノマノマ・ダンス~」は「マイアヒ~、マイアフ~」をそのまま生かしつつ、今風のトラックに仕上がっており、日本からも多数のコメントが寄せられている。「ワイスピ感ハンパない」、「普通にかっこいい」、またウガンダの子供達が躍るMusic Videoのダンスに「身体能力やばい」「キレキレすぎる!」「人間縄跳び?」「逆立ちして足をマイクって」など感動の声が寄せられている。

平成最後の年末は、13年前のように今さら「マイアヒ」が復活する兆しが出てきているのではと、ネット上でも噂されている。

DAN BALAN(ダン・バラン)プロフィール

モルドバ共和国出身。ルーマニア・ブカレストで2003年にO-ZONE(3人組)のメイン・ヴォーカルとしてデビュー。「~恋のマイアヒ~ DRAGOSTEA DIN TEI」がヨーロッパをはじめ、日本でも大ヒット。オゾン解散後はアメリカやヨーロッパを中心にソロアーティスト、作家として活躍中。

「恋のマイアヒ ~DRAGOSTEA DIN TEI~」とは

2003年ルーマニア発売。2004年頃より世界中でヒット、2005年3月、日本で発売。独特の歌詞が空耳に聞こえるなど話題になり、オリコン2週連続1位(05/8/22、8/29付)、USENリクエストチャート半年間1位。着うたで歴代ダントツNo.1、脅威の400万ダウンロード超えなど社会現象を巻きおこした。

★ヨーロッパビルボードチャート10週連続1位!

★30か国以上で1位獲得!

★全世界で1,200万枚のセールス!

★日本で最もダウンロードされた着うた!400万超え!

★2005年「レコ直」、着うた、着うたフル、着ムービー、全て年間1位!

★2005年日本レコード大賞 特別賞 受賞

★2005年ゴールドディスク大賞 ARTIST OF THE YEAR INTERNATIONAL受賞



オリジナルMusic Video


●公式サイト
https://avex.jp/maiahi/ 








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